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<title>クリエイターの時間</title>
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<description>クリエイター・ヒラヤマユウジが綴る気ままなブログ</description>
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<title>instacanvasの試み</title>
<description>人気のアプリ「instagram」の写真を作品のようにキャンバスにしてくれるサービス「instacanvas」というのがちょっと前から話題になっている。自分で購入してもいいし、誰かが購入したらマージンがその作家に入ってくるというシステム。そのキャンバスサイズは30cm x 30cm、45cm x 45cm、そして60cm x 60cmの3種類。instagramはスマートフォンのアプリでその解像度は決して高くないのに、こんなに大きな出力で出せるのかかなり疑問。しかも、その価格..</description>
<dc:subject>おすすめiPhoneアプリ</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-05-04T02:30:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.flickr.com/photos/yuji_creator/7139306281/" title="my gallery of instacanvas is opened.... I just did for my curiosity so that I didn't ask anybody to force  to support....  you know what I mean.... #instacanvas by yuji@creator, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7253/7139306281_6cea890d1e_m.jpg" alt="my gallery of instacanvas is opened.... I just did for my curiosity so that I didn't ask anybody to force  to support....  you know what I mean.... #instacanvas" width="240" height="240" /></a><br /><br />人気のアプリ「instagram」の写真を作品のようにキャンバスにしてくれるサービス「instacanvas」というのがちょっと前から話題になっている。自分で購入してもいいし、誰かが購入したらマージンがその作家に入ってくるというシステム。<br /><br />そのキャンバスサイズは30cm x 30cm、45cm x 45cm、そして60cm x 60cmの3種類。<br />instagramはスマートフォンのアプリでその解像度は決して高くないのに、こんなに大きな出力で出せるのかかなり疑問。しかも、その価格も決して安くない。(30cmスクエアの一番小さいので$39.99USD)<br /><br />ちなみにinstacanvas内に自分のギャラリーを開くためには、instacanvasのプロモーションを兼ねて、多くの人に「いいね！」ボタンを押してもらうなどのサポートをしてもらわなければならない。申し込めば簡単にギャラリーが持てるわけではないのだ。<br /><br />なので、海外のまわりのクリエイター達からは「help me〜！」「support me !」のメッセージが大量に・笑。<br /><br />でもそんなことしているうちに、自分もちょっとやってみたくなり、申し込みをしました。でも、まわりにあまり迷惑かけたくなかったので、多くにアナウンスすることなく、こっそりと・・・・。<br /><br />instacanvasからは「プロモーションいろいろなところでいっぱいしてくださいね〜！」的なメールが届くも、最悪ギャラリーもてなくてもいいかな〜とスルーすることに・・・・。<br /><br />そしたら、なんやかんやで実質5日でギャラリーがオープンしました。(なので、もしかしたらみんなプロモーションしなくても平気かもしれませんよ〜)<br /><br />ということで、無事にギャラリーがオープンしたので、この試みがどう転ぶかご期待ください！<br /><br />あっせっかくオープンしたので購入してくれてもOKです！笑<br /><br /><a href="http://www.instacanv.as/photographic/" target="_blank">http://www.instacanv.as/photographic/</a><br /><br /><br /><a href="http://www.flickr.com/photos/yuji_creator/7139306281/" title="my gallery of instacanvas is opened.... I just did for my curiosity so that I didn't ask anybody to force  to support....  you know what I mean.... #instacanvas by yuji@creator, on Flickr"></a><a name="more"></a>

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<title>ゴールデンウイーク突入！</title>
<description>いよいよ今年もゴールデンウィーク突入！ということらしい・・・・。世の中は・・・・。４月30日の月曜日が祭日ということを昨日しりました〜汗。毎年、雑誌のしめきり、発売日など重なるため、この世の中のいうところのゴールデンウイークたるものは僕の暦には全く関係なく、強いて言えば、電話がほとんど鳴らないのが嬉しい・笑。きっと高速道路とかも渋滞はじまるんだろうな〜。クルマで遠出をされる方は安全運転で〜。さてさて、世の中の暦に左右されない生活とはどんなものなのだろうか？僕的にはかなり満足し..</description>
<dc:subject>気ままな日記</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-04-29T18:22:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.flickr.com/photos/yuji_creator/7123801105/" title="#park #japan by yuji@creator, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7191/7123801105_0b5efc3c5a_m.jpg" alt="#park #japan" width="240" height="240" /></a><br /><br />いよいよ今年もゴールデンウィーク突入！ということらしい・・・・。<br />世の中は・・・・。<br /><br />４月30日の月曜日が祭日ということを昨日しりました〜汗。<br /><br />毎年、雑誌のしめきり、発売日など重なるため、<br />この世の中のいうところのゴールデンウイークたるものは<br />僕の暦には全く関係なく、<br />強いて言えば、電話がほとんど鳴らないのが嬉しい・笑。<br /><br />きっと高速道路とかも渋滞はじまるんだろうな〜。<br />クルマで遠出をされる方は安全運転で〜。<br /><br />さてさて、世の中の暦に左右されない生活とはどんなものなのだろうか？<br />僕的にはかなり満足しているところが・・・。<br /><br />やはりゴールデンウイークもそうですが、夏休み、年末年始と<br />どこに行っても、混雑しているし、旅に出ようものなら、通常料金の何倍もの<br />お金を払わなくてはならない・・・・。<br /><br />世の中、だいぶフレキシブルになってきたとはいえ<br />やはりそんなにかわっていないような気がします。<br /><br />そういえば、都道府県ごとに休日をずらすとかなんとかいっていた案は<br />どこにいってしまったんだろう？？？<br />あれはあれで僕的にはどう落とし込むんだろうと<br />頭の中に？マーク浮かべていましたけど。。。<br /><br />取り急ぎ、このゴールデンウイークは<br />バリバリ仕事がんばります〜。<br />(って、さっきまで近くの公園でちょっとまったりしていましたが・笑)<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>創ること=悩むこと</title>
<description>クリエイティブに携わる仕事をしていると良いアイデアやデザインなどが出てこなくて悩むことがある。若いスタッフ達はよく悩んでいる・笑。僕もそうであるのだが、思えば最近はあまりない。そう、悩んでいない。「悩む=創ること」であり、挑戦することである。ということは、最近の自分はあまり挑戦していないのか？そんなことはないと思うのだが、もしかしたら知らず知らずのうちに固定観念が強くなり、「これはこうあるべきだ！」的な固まったクリエイーションをしているのかもしれない・・・・っとたまに思うこと..</description>
<dc:subject>クリエイター的生き方</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-04-07T01:54:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
クリエイティブに携わる仕事をしていると<br />良いアイデアやデザインなどが出てこなくて悩むことがある。<br /><br />若いスタッフ達はよく悩んでいる・笑。<br /><br />僕もそうであるのだが、思えば最近はあまりない。<br />そう、悩んでいない。<br /><br />「悩む=創ること」であり、挑戦することである。<br />ということは、最近の自分はあまり挑戦していないのか？<br /><br />そんなことはないと思うのだが、もしかしたら知らず知らずのうちに<br />固定観念が強くなり、「これはこうあるべきだ！」的な固まったクリエイーションを<br />しているのかもしれない・・・・っとたまに思うことがある。<br /><br />が、決してそんなことはない。<br /><br />では、どうしてだろうか・・・・・<a name="more"></a>年をとると様々な経験値とそれなりのアイデアの引き出しなるものが身についてくる。これはいざという時はとても助かる。とくに、アイデアにつまったときには、十八番のものがあるとないでは大違いだ。<br /><br />でも、絶対的に自信があるのは「好奇心」と「行動力」。いろいろなものを視覚から吸収し、クリエイションに落とし込む。最近、とても気になるのはお隣韓国の商品のパッケージデザインとその色使い。日本にはない独自の色使いとデザイン組。<br /><br />ん？韓流好きだけど、別に差別してません・笑。<br /><br />海外に行く、友人や出版社の人達にいつも頼むのは海外の雑誌。その国では当たり前のものも、日本的な感覚でいうと、とても独特なデザイン組、配色、文字組、、、etcととてもとても面白い。アメリカ、ヨーロッパのものをはじめ、メキシコ、カナダ、フィリピン、ベトナム、キューバなど、いろいろな国の雑誌がうちの事務所には置いてある。<br /><br />無論、内容は英語以外全然わからないけど・・・・。<br /><br />きっと日本の中でいろいろとアイデア探しするより10倍は役立ちます・笑

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<title>久々の高校野球観戦</title>
<description>年度末進行もようやく落ち着き、通常の連載しめきりだけを残すのみに・・・・。というわけで、昨日の日曜日は自宅でまったりと高校野球の観戦をと思っていた。自分自身も小学時代はリトルリーグの選手だった・笑。ベスト4進出を決めるための好カードの２試合。しかも一試合は地元横浜高校のゲームであった。が非常に残念なことに・・・・試合の勝敗を左右するような大事な場面でまさかまさかの「誤審」と思える審判のジャッジ・・・・。テレビの前で思わず「えーーーーーーーー！」と叫んでしまった。まあ、負けても..</description>
<dc:subject>気ままな日記</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-04-02T19:38:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
年度末進行もようやく落ち着き、通常の連載しめきりだけを残すのみに・・・・。<br />というわけで、昨日の日曜日は自宅でまったりと高校野球の観戦をと思っていた。<br /><br />自分自身も小学時代はリトルリーグの選手だった・笑。<br /><br />ベスト4進出を決めるための好カードの２試合。<br />しかも一試合は地元横浜高校のゲームであった。<br /><br />が非常に残念なことに・・・・試合の勝敗を左右するような大事な場面で<br />まさかまさかの「誤審」と思える審判のジャッジ・・・・。<br /><br />テレビの前で思わず「えーーーーーーーー！」と叫んでしまった。<br /><br />まあ、負けても明日がんばればいいというプロの試合と異なり、アマチュアスポーツの試合は<br />負けたら終わりだ。<br /><br />ましてや、審判の「誤審」によって、勝敗が決まってしまっていたのでは、<br />今まで厳しい練習をがんばって流してきた汗や涙がうかばれない・・・・。<br /><br />NHKのアナウンサーも解説者もそのジャッジに関してはノーコメント。<br />(心の中の「いやいや、誤審でしょ・・・」といった声がこちらにも届いてきそうな、なんとも言えない間と解説でした)<br /><br />スポーツをやってくれば、例え誤審であろうと、審判は神様でその判定は決して覆ることはないというのはわかっているが、やはりそれはもう昭和の考えとして封印していいのではないだろうか。<br /><br />大切なのは審判のジャッジではなく、正しいジャッジ。<br />審判だって悪気があって、誤審している訳でない。<br />でも誤審をすれば、その矛先が審判にいってしまうくらいなら、そろそろビデオ録画などのシステムを導入してもよいのでは。<br /><br />ホームベースを踏み忘れたと言われた選手があまりにも浮かばない・・・・。<br />(Webにもベースの端をしっかり踏んでいる写真が掲載されてたし・・・・)<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>気分転換で卓球の試合！</title>
<description>コンピューターの調子も悪く、連日しめきりに追われているスケジュールの中、地元横浜の卓球の試合に出てきました。日頃から練習ができればいいんだけど、この３ヶ月で練習できたのは2、３回。１回あたりの練習１時間半できればラッキーといった感じです。そんな状態でのぞんだ大会。今回は４シングル１ダブルスの団体戦。会場に着くと、もうあちらこちらで試合が始まっていました〜。(うお〜いきなり集合時間を間違えたみたいです！！！すみません)そしてチームメイトと合流すると、なんとうちのチームはひとり選..</description>
<dc:subject>気ままな日記</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-03-28T01:08:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://artworld.sakura.ne.jp/sblo_files/hirayamayuji/image/0-bfccd.jpg" border="0" alt="0.jpg" width="350" height="263" /><br /><br />コンピューターの調子も悪く、連日しめきりに追われているスケジュールの中、地元横浜の卓球の試合に出てきました。日頃から練習ができればいいんだけど、この３ヶ月で練習できたのは2、３回。１回あたりの練習１時間半できればラッキーといった感じです。<br /><br />そんな状態でのぞんだ大会。今回は４シングル１ダブルスの団体戦。<br /><br />会場に着くと、もうあちらこちらで試合が始まっていました〜。<br />(うお〜いきなり集合時間を間違えたみたいです！！！すみません)<br /><br />そしてチームメイトと合流すると、なんとうちのチームはひとり選手が欠席で、3人で戦わなくてはならない状況になっていた。つまり、試合開始前からすでにひとり負けた状態で団体戦が始まるというハンディーを背負っての試合なのです。<br /><br />ひえ〜っと思いつつも、「あわや、ふたりで試合するところだったよ・・・」とチームメイトからひと言。<br />返す言葉が見つかりません・・・・・。<br /><br />僕は左利きということもあり、ダブルスでは重宝されるのですが、それはしっかりと練習して人並みにプレイできたらの話で練習不足ではひたすら足を引っ張るだけ。<br /><br />しかしながら、神様が見方してくれたのか、チームメイトのS氏とM氏との快進撃がはじまった。<br />3敗したら負けという団体戦で１敗が最初からついてまわるハンディーの中、負けることなくどんどん勝ち続ける我がチーム。<br /><br /><a name="more"></a>気がつくと、敵4チームとの試合に全て勝利。<br /><br />つまり優勝です・・・・・。<br />(信じられない〜・・・・)<br /><br />個人成績も負け無しの6勝！！！<br />無論、すべてハラハラドキドキのきわどい試合展開ではあり、チームメイトの実力が功をそうしたのは言うまでもないが・笑)<br /><br /><font size="3">それでも優勝である〜♪</font><br /><br /><img src="http://artworld.sakura.ne.jp/sblo_files/hirayamayuji/image/1.jpg" border="0" alt="1.jpg" width="400" height="298" /><br /><br />久しぶりに優勝の賞状と記念品をもらい、かなりハッピーな状態に。<br /><br />最近はもっぱら参加することに意義がある的な卓球ばかりしていたけど、やはり昔を思い出し「勝負に勝つことの大切さ」を実感した１日となりました。<br /><br />スポーツは勝負事。やはり優勝することに意義がある。<br />蓮舫さん、やっぱり二番じゃだめですよ、二番手じゃ・・・・・<br /><br />っていつもと真逆なこと書いてるって？？？？<br /><br />いやいや、今宵ぐらい許してやって下さい〜。<br /><br />

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<title>忙しい時限って・・・・</title>
<description>この年度末の一番忙しい時に限って、マシンの調子が悪い・・・・・。フリーズの連続で作業にまったくならない〜。ストレスがどんどん溜まっていく・・・・。MacBookのウラのバッテリーは1.4倍くらいに膨らみ、爆発するんじゃないかと思うぐらいだ。当然、ウラ蓋は閉まらない・・・・・大汗明日、Appleストアで新しいマシン購入するか考えないと・・・・ばかやろう〜！涙</description>
<dc:subject>気ままな日記</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-03-26T01:50:51+09:00</dc:date>
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<img src="http://artworld.sakura.ne.jp/sblo_files/hirayamayuji/image/0.jpg" border="0" alt="0.jpg" width="400" height="299" /><br /><br /><br />この年度末の一番忙しい時に限って、マシンの調子が悪い・・・・・。<br /><br />フリーズの連続で作業にまったくならない〜。<br /><br />ストレスがどんどん溜まっていく・・・・。<br /><br />MacBookのウラのバッテリーは1.4倍くらいに膨らみ、爆発するんじゃないかと思うぐらいだ。<br />当然、ウラ蓋は閉まらない・・・・・大汗<br /><br />明日、Appleストアで新しいマシン購入するか考えないと・・・・<br /><br />ばかやろう〜！涙<a name="more"></a>

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<title>バレンタインチョコ〜校内持ち込みで部活停止！！</title>
<description>バタバタと仕事をしている合間に目についたこのYahoo!ニュース。チョコレートを学校に持ち込んで部活が一週間停止〜！！！！いやいや、青春ですね〜。もう僕がもらえるチョコレートなんて、義理チョコ以外のなにものでもないのですが、やはり学生にとってバレンタインは大切な青春行事。学生だった頃、2月14日に学校行くのとても緊張しましたね〜。チョコレートをもらえるか、もらえないかの緊張感。学校についてから家に帰るまで一日中ドキドキというかビクビクしていた時もあったな〜といろいろな思い出が..</description>
<dc:subject>気ままな日記</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-03-04T01:46:31+09:00</dc:date>
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バタバタと仕事をしている合間に目についたこのYahoo!ニュース。<br />チョコレートを学校に持ち込んで部活が一週間停止〜！！！！<br /><br />いやいや、青春ですね〜。<br />もう僕がもらえるチョコレートなんて、義理チョコ以外のなにものでもないのですが、やはり学生にとってバレンタインは大切な青春行事。<br /><br />学生だった頃、2月14日に学校行くのとても緊張しましたね〜。チョコレートをもらえるか、もらえないかの緊張感。学校についてから家に帰るまで一日中ドキドキというかビクビクしていた時もあったな〜といろいろな思い出がフィードバックしてきます・笑。<br /><br />一番の思いでは、今回のこのニュースではないけれど、小学校6年生の時のクラスで担任の先生が「学校内でのチョコの受け渡し禁止」を発令したことがあったな〜。クラスの団結を重んじる先生で「チョコを渡す相手がいない女子や、もらえない男子」がクラスの中で出てくることを嫌い、そのような禁止令を出したんだけど、まあ結局チョコを渡したい女子達はそんな禁止令おまかいなしに、休み時間や放課後に廊下や体育館や校舎の裏などで男子呼び出してこっそり渡したりしてましたね。<br /><br />結局、先生にばれて渡した女子、もらった男子、次の日の朝から教室の前に立たされて、授業を潰して「道徳」の時間になりました・苦笑。「お前らは自分さえよければそれでいいのか〜！」って長々と叱られたの今でも憶えてます。<br /><br />まあ、このニュースでも部活停止になってしまったようだけど。きっといつの日かよい思い出に・・・・。<br /><br />この学校のPTAからは「厳しすぎるのではないか？」との声が上がっているようだけど、はっきり言ってPTAがわざわざ口挟む問題ではないかと・・・・。チョコ持ち込みOKの学校もあればNGの学校もある。<br /><br />まあ、先生にばれた生徒たちが悪い・笑。<br /><br />そうそう、ばれなければよかったのにね。来年はばれないようにがんばろう！<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>セミナー『スティーブ・ジョブズから何を学ぶか？』in 横浜</title>
<description>スティーブ・ジョブスが亡くなって、約5ヶ月。ジョブスが亡くなった当時は、Macユーザーだけでなく、多くの人が彼の偉大な業績や生き様に興味を示し様々な本が出版された。僕自身、ジョブス本人にもお会いする機会があったり、サンフランシスコのMac Expoにまで足を運ぶほどのMacユーザーでしたが、彼の死は本当に残念でなりません。世間一般がAppleやジョブスの死に関してようやく落ち着いた今のタイミングで、元MAC LIFE編集長の高木利弘氏による『スティーブ・ジョブズから何を学ぶか..</description>
<dc:subject>クリエイター的生き方</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-03-02T18:35:12+09:00</dc:date>
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<img src="http://artworld.sakura.ne.jp/sblo_files/hirayamayuji/image/Jobslegend_041.jpg" border="0" alt="Jobslegend_041.jpg" width="250" height="361" /><br /><br />スティーブ・ジョブスが亡くなって、約5ヶ月。ジョブスが亡くなった当時は、Macユーザーだけでなく、多くの人が彼の偉大な業績や生き様に興味を示し様々な本が出版された。<br /><br />僕自身、ジョブス本人にもお会いする機会があったり、サンフランシスコのMac Expoにまで足を運ぶほどのMacユーザーでしたが、彼の死は本当に残念でなりません。<br /><br />世間一般がAppleやジョブスの死に関してようやく落ち着いた今のタイミングで、元MAC LIFE編集長の高木利弘氏による『スティーブ・ジョブズから何を学ぶか？』なるセミナーが3月10日(土)に横浜の岩崎学園にて開催されます。僕自身もいろいろと高木氏のお話を聞きたいと思っていたので、会場入りする予定です。<br /><br />Apple、Mac、スティーブ・ジョブスに興味がある方はぜひぜひ参加してみてはいかがですか？<br />参加費は無料です。詳しくは下記情報をお読みください。<br /><br /><br />┏┓セミナー『スティーブ・ジョブズから何を学ぶか？』in 横浜<br />┗╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />　┃情報提供元：学校法人岩崎学園、横浜市民メディア連絡会<br /><br />■「ジョブズ伝説」を出版した元「MACLIFE」編集長・高木利弘氏による ■<br />■■■■　「スティーブ・ジョブズから何を学ぶか？」 in 横浜　■■■■<br />■■ ～世界を変えた男、ジョブズが遺した未来社会へのメッセージ～ ■■<br /><br />ジョブズとアップルの歴史をまとめた「The History of Jobs &amp; Apple 1976<br />～20XX【ジョブズとアップル奇蹟の軌跡】」、そして日本人の立場からジョ<br />ブズを論じた「ジョブズ伝説」を出版した元「MACLIFE」編集長の高木利弘氏<br />を招いて、「スティーブ・ジョブズから何を学ぶのか？」を開催します。<br />ジョブズは、コンピューターのパワーを個人にもたらすパーソナル・コンピュ<br />ーター革命を実践し、世界を変えました。そして、そのジョブズに大きな影<br />響を与えたのは、実は日本の禅、日本の美学、日本の職人芸でした。それは、<br />一言でいえば「魂の入った“ものづくり”の精神」です。<br />ジョブズは、こうした日本の伝統とシリコンバレーの英知を結びつけること<br />によって、あの素晴らしい製品・サービスを生み出していきました。<br />ジョブズは、革命を起こしました。それは今、IT革命と呼ばれています。<br />では、このIT革命はどこへ向かおうとしているのか？どこへ向かうべきなの<br />か？そのヒントは、ジョブズの生き方、そしてそのジョブズに大きな影響を<br />与えた日本の伝統の中にあります。<br />世界中が混迷し、激動する中、IT革命最大の功労者、スティーブ・ジョブズ<br />から何を学ぶべきか、皆さんと一緒に考えていきたいと思います。<br /><br />講師：高木　利弘会員（株式会社クリエイシオン代表取締役）<br />【講師のプロフィール】<br />　マルチメディア・プロデューサー。<br />　1986年に日本で最初のマッキントッシュ専門誌『MACワールド日本版』を創<br />　刊し、1987年に日本の代表的なマッキントッシュ専門誌『MACLIFE』を創刊<br />　している。アップル本社に足繁く通い、マッキントッシュの革新性を日本に<br />　紹介し続けた名物編集長。1994年にはネクスト本社でジョブズ本人のインタ<br />　ビューも行なっている。<br />　著書等：『ジョブズ伝説』三五館 (2011/11/18) 、『The History of Jobs<br />　&amp; Apple』晋遊舎 (2011/8/19)、電子書籍／動画／電子黒板／iPhone／iPad／<br />　Android／CGM調査報告書など著書多数。<br /><br />●日時：平成24年3月10日（土）　16:00～18:00（開場：15:30）<br />　　　　　16:00～17:30　講演<br />　　　　　17:30～18:00　質疑応答<br />●会場：相鉄岩崎学園ビル 8階 809室<br />　　　　住所：横浜市神奈川区鶴屋町2-17<br />　　　　アクセス：横浜駅きた西口下車、徒歩1分。<br />　　　　　　　　　 <a href="http://www.isef.or.jp/images/map.jpg" target="_blank">http://www.isef.or.jp/images/map.jpg</a><br />●定員：100人（申込先着順）<br />●参加費：無料<br />●セミナー終了後，懇親会を予定していますので，ご自由にご参加ください。<br /><br />●参加申し込み・お問い合わせ先：<br />　氏名、所属、連絡先を、電話、FAXまたは電子メールで、ご連絡下さい。<br />　学校法人岩崎学園　経営企画部　事務局（担当：廣瀬）<br />　TEL：045-311-5581　FAX：045-311-8109　<br />　メール：seminar1@iwasaki.ac.jp<br />　・ご連絡いただきました個人情報につきましては、本事業実施以外の<br />　　目的には使用いたしません。<br /><br />●実施主体：(学)岩崎学園、横浜市民メディア連絡会<br />●実施協力：特定非営利活動法人NPO情報セキュリティフォーラム<br /><br />●高木利弘氏のインタビュー記事：<br />　「ジョブズ伝説」著者、高木利弘氏独占インタビュー<br />　　 <a href="http://www.mactechlab.jp/from-mactech-with-love/17904.html" target="_blank">http://www.mactechlab.jp/from-mactech-with-love/17904.html</a><br />--------------------------------------------------------------------<br />岩崎学園　経営企画部　事務局　行<br />FAX：045-311-8109　　<a href="mailto:seminar1@iwasaki.ac.jp" target="_blank">Mail:seminar1@iwasaki.ac.jp</a><br />セミナー『スティーブ・ジョブズから何を学ぶか？』in 横浜 参加申し込み<br /><br />氏名：<br />所属(団体企業名)：<br />連絡先(電話・FAX・電子メール)：<br />通信欄：<br />--------------------------------------------------------------------<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://hirayamayuji.sblo.jp/article/54211898.html">
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<title>雪に交わる</title>
<description>ここ数日のスケジュールはメチャクチャで、時間があれば仮眠といった状態。とりあえず、雪と交わってみる・・・・・。とりあえずの眠気覚まし・・・・・。思ったよりフカフカして気持ち良い〜。そして、犠牲者となったスタッフたち・笑どんな時も常に遊びと好奇心〜。ご愁傷さまでした。</description>
<dc:subject>気ままな日記</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-02-29T15:43:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ここ数日のスケジュールはメチャクチャで、時間があれば仮眠といった状態。<br />とりあえず、雪と交わってみる・・・・・。<br /><br /><img src="http://artworld.sakura.ne.jp/sblo_files/hirayamayuji/image/DSC_7353.jpg" border="0" alt="DSC_7353.jpg" width="400" height="297" /><br /><br />とりあえずの眠気覚まし・・・・・。<br />思ったよりフカフカして気持ち良い〜。<br /><br />そして、犠牲者となったスタッフたち・笑<br /><br /><img src="http://artworld.sakura.ne.jp/sblo_files/hirayamayuji/image/DSC_7345.jpg" border="0" alt="DSC_7345.jpg" width="395" height="242" /><br /><br />どんな時も常に遊びと好奇心〜。<br />ご愁傷さまでした。<br /><a name="more"></a>

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<title>仕事がはかどらないとき・・・</title>
<description>いろいろとアイデアは頭の中から出てくるというのにどうしても最終型にたどり着けなかったりする時がある。このアイデアも悪くはないけど、もうひとつ何かが足りない・・・時として良いアイデアというのは瞬時にひらめいたりする。でもそれをいつまでも待っている訳にはいかない・・・・だからといって、事務所でああでもない、こうでもないとこもっていても時間だけが過ぎていってしまう・・・・・そんな時はやはり外に出てリフレッシュ。時間がないのにそんなことしてる場合か〜！と思うかもしれないけど机にかぶり..</description>
<dc:subject>クリエイター的生き方</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-02-26T03:00:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.flickr.com/photos/yuji_creator/6836806967/" title="#pingpong #ball #tabletennis by yuji@creator, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7014/6836806967_5e86767050_m.jpg" alt="#pingpong #ball #tabletennis" width="240" height="240" /></a><br /><br />いろいろとアイデアは頭の中から出てくるというのに<br />どうしても最終型にたどり着けなかったりする時がある。<br /><br />このアイデアも悪くはないけど、もうひとつ何かが足りない・・・<br /><br />時として良いアイデアというのは瞬時にひらめいたりする。<br /><br />でもそれをいつまでも待っている訳にはいかない・・・・<br /><br />だからといって、事務所でああでもない、こうでもないとこもっていても<br />時間だけが過ぎていってしまう・・・・・<br /><br />そんな時はやはり外に出てリフレッシュ。<br />時間がないのにそんなことしてる場合か〜！と思うかもしれないけど<br />机にかぶりついているより、僕にとってはよほど効果的だ。<br /><br />公園をブラブラするのもいい、本屋に立ち読みに出かけるのもいい<br />卓球するのもいい、<br /><br />すると「あーーーーーーーーーっ！」といきなり閃いたりする。<br /><br />無論、しないときもある・苦笑。<br /><br />それはそれで仕方ないよね・・・・。<br /><br />(これは卓球に行って仕事をさぼっていたわけではない！という言い訳ではありません・苦笑)<br /><br />そういえば、先日卓球のピンポン球の写真をinstagramに掲載したら、なんと卓球のアメリカ代表選手がコメントをくれた。僕が2009年にデジタルピンポンを展示した横浜世界卓球選手権大会にもアメリカ代表として日本入りしていたのだそうだ。<br /><br />そうそう、こういったきっかけが何かしらのアイデアを生み出してくれる。<br /><br />ん？卓球するための言い訳に聞こえるって？<br /><br />そんなことはありませんよ、こういったことがしっかりとマンガのネタになったりするんですから・笑。<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://hirayamayuji.sblo.jp/article/54128697.html">
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<title>iPhone絡みの出来事</title>
<description>夜の打ち合わせを終え、駅から会社に歩いて戻っている時のことだった。打ち合わせの疲れもあって、ぼーーーーっとしながら歩いていると、黒色のiPhoneケースが歩道に落ちていた。黒色のケースだったので、気づかずあわや踏んづけてしまうところだったが、ひゅっとよけて、そのケースを拾い上げてみるとなんとiPhoneがくっついていた！のではなくて誰かがiPhoneを落としたのだった。確かによく考えればケースだけを落とす奴はいない。しかもそのiPhoneは僕のより新しい4Sではないか！これは..</description>
<dc:subject>気ままな日記</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-02-24T03:29:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
夜の打ち合わせを終え、駅から会社に歩いて戻っている時のことだった。<br /><br />打ち合わせの疲れもあって、ぼーーーーっとしながら歩いていると、黒色のiPhoneケースが歩道に落ちていた。<br />黒色のケースだったので、気づかずあわや踏んづけてしまうところだったが、ひゅっとよけて、そのケースを拾い上げてみると<br /><br />なんと<font size="3">iPhone</font>がくっついていた！<br /><br />のではなくて<br /><br />誰かがiPhoneを落としたのだった。<br /><br />確かによく考えればケースだけを落とす奴はいない。<br />しかもそのiPhoneは僕のより新しい4Sではないか！<br /><br />これは<font size="3">売れる</font>！などといった横縞な考えはなかったと思う・笑。<br /><br />実は僕自身も過去に何度となく携帯を落としたり、置き忘れたりしたことがあるだ。だから落とした人の気持ちがよくわかる。<br />落とした人は今頃、真っ青になってるに違いないと思い、交番に持って行くことにした。<br /><br />が、交番に届けるには今来た道をまた駅に戻らなくてはならない。<br />すでに駅から会社までの半分以上の道のりは歩いていた。<br />うー面倒くさい〜！明日あらためて交番に届けに行こうかな〜などと考えつつも、足は駅の方に向かっていた。<br /><br />そんなタイミングで拾ったiPhoneの着信音が鳴った。<br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>きっとiPhoneの持ち主に違いないと思い電話に出た。<br /><br />するとiPhoneの向こうから「もしもし、あなた誰？」と片言の日本語が聞こえてきた。<br /><br />そうiPhoneを落としたのは外国人だったのだ。<br /><br />「今、どこ？今、どこ？」と片言の日本語が続く。<br /><br />外国人だから仕方ないけど、こんな口調で日本人が相手だったら、電源切ってそこら辺の草むらに投げ捨ててるところだ。<br /><br />「あなたがiPhoneの持ち主なの？今ここは●●というお店の前だけど？場所わかります？」<br /><br />すると<br /><br />「わかる、わかる、今行くよ」<br /><br />ブチッと電話が一方的に切られた。<br />おい、おい、まずはありがとうだろ〜と頭の中で怒りつつも、ここにくるというので、その場で待つことにした。<br /><br />が、5分たっても現れない。<br />ちなみに今は冬。そして今年の冬は様々な記録を更新するほどの寒さだ。<br />しかし落とし主らしき人は現れない。<br /><br />すると再びiPhoneが鳴った。<br /><br />「もしもし」と僕が電話にでると<br />「今どこ？今どこ？」と片言の同じセリフが聞こえてきた。<br /><br />おいおい、今どこってさっき行ったお店の前から一歩たりとも移動してない。<br />「本当に場所わかります？今どちらにいるんですか？」逆にこっちが向こうの居場所を聞いてみると<br /><br />「ここ、よくわからない」<br /><br />もう、iPhone置いて帰えりたくなった。<br /><br />この時点においてまだ「ありがとうございます」「ご迷惑かけてすみません」のたぐいの日本語を聞いていない。<br /><br />仕方なくお店から近い交差点ならわかるだろうと思い、待ち合わせ場所を変更。<br /><br />そして待つこと5分。<br />交差点の道を挟んだ赤信号のところに、自転車にのったインド人らしき外国人が現れた。すると彼は別の携帯電話を手にiPhoneに電話をかけてきた。<br /><br />はいはい、これだよっとばかりに僕は手にiPhoneを持ち振り上げた。<br />「OK」とばかりに彼も手をあげ、信号が青になるのを待っていた。<br /><br />「はい、これキミのiPhoneでしょ」とiPhoneを手渡すと<br />そのインド人らしき外国人はiPhoneをいじり、動作の確認をはじめた。<br /><br />「ここが日本だからよかったものの、外国だったら絶対に出てこないよ。ラッキーだとおもいな〜」<br /><br />すると彼は<br /><br />とても軽い口調で「ありがとね〜」と片言の日本語でお礼をいって、自転車にのってさっさと去っていってしまった。<br /><br />さんざん寒い中人を待たせといてそれだけかよ〜！！！！<br />久々にインド人が嫌いになった。(勝手にインド人と決めつけている)<br /><br />いや、本当あのiPhone踏んづけてしまえばよかった・・・・笑。

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<title>Mac OS9使ってる人どのくらいいるのかな？</title>
<description>Mac OS Xが世の中に出て、かれこれ10年くらいの月日が過ぎる。当然、MacユーザーはOS Xを当たり前のように使っていて、若い世代はOS X以前のMac OSを知らなかったりする。先日も打ち合わせの最中、「サドマック」という言葉が僕の口から出たのだが、誰一人「サドマック」の意味すらわからなかった。実際問題、現在世の中で古いマックOSを使っている人がどのくらいいるのだろう？きっと無に近いのかもしれない。でもゼロではない。だって僕はまだ使っている・笑。どんな時に使っているの..</description>
<dc:subject>クリエイター的生き方</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-02-22T00:05:08+09:00</dc:date>
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<img src="http://artworld.sakura.ne.jp/sblo_files/hirayamayuji/image/001.jpg" border="0" alt="001.jpg" width="401" height="304" /><br /><br />Mac OS Xが世の中に出て、かれこれ10年くらいの月日が過ぎる。<br />当然、MacユーザーはOS Xを当たり前のように使っていて、若い世代はOS X以前のMac OSを知らなかったりする。<br /><br />先日も打ち合わせの最中、「サドマック」という言葉が僕の口から出たのだが、誰一人「サドマック」の意味すらわからなかった。<br /><br />実際問題、現在世の中で古いマックOSを使っている人がどのくらいいるのだろう？<br />きっと無に近いのかもしれない。<br /><br />でもゼロではない。だって僕はまだ使っている・笑。<br /><br />どんな時に使っているのか、きっと気になるかもしれないけど<br /><br />数年前までは、OS Xに対応していない、印刷会社や出版社があり、データをillustrator8.0などを使用して作っていた。<br />しかしそういった問題も今では解決して、Mac OS Xに入っていないフォントを使用するときや、昔のデータを開くときに使っている。<br /><br />インターネットには接続せず、スタンドアローンの状態のG4をベースにしていて、流出しては困るデータなどはこのマシンに入っている。このマシンには約20GBのハードディスクがつまれているのだが、今となっては20GBとというと、iPhoneにもかなわなかったりするのだが(笑)、当時としては十二分の容量であった。<br /><br />そしてOS Xに比べて、動作が軽い。。。。<br />無論、CPUなどは現行マシンとは比較するにも及ばないほど遅いのだが、OSおよびアプリが軽いせいか、操作がとてもサクサクなのである。。。。が、あまり負荷を与える仕事をするとフリーズする。<br /><br />そう、現行のOS Xではアプリごとに強制終了すればすむ話であるが、こいつの場合は、再起動をかけないとならない。当時は「バカヤロ〜！」と思っていたが、今となってはそれもまたおつである。<br /><br />今はほとんど起動すらしていないが、もうひとつのマシン。カラークラシックにはMac OS7.5を入れてある。さらにはモノクロのクラッシックには英語版の7.0が入っている。<br /><br />こちらはもう、趣味の世界といいつつも、ワープロとしては十二分に使える・笑。<br />データのやりとりは、今となってはお店でもほとんど見られないフロッピーディスク。。。。<br /><br />古きをあたためて、新しいものを作る。<br />最近のMacやiPhoneから入ったクリエイターで、古いMac OSに触ったことがない人は、ぜひぜひ触ってみるといい。きっと次につながる面白いアイデアが生まれるかもしれない。。。。。。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://hirayamayuji.sblo.jp/article/53920764.html">
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<title>絶対欲しいカメラみたいなiPhoneケース</title>
<description>自分でもiPhoneケースを作っている身分でなんですが、、、先日WEBでトイカメラをいろいろとチェックしていたらカメラのようなiPhoneケースを発見！！！うお〜！っと思わず興奮して、Facebookに思わず素敵なケース発見！っとみんなに情報公開したら、知人たちから「もう、もってますよ・・・」「知ってますよ・・・」との連絡が・・・。そして実際のケースを早速見せてもらった！ちなみにこのiPhoneケースギズモショップというところから出ている「GIZMON iCA」というものだ。..</description>
<dc:subject>Mac &amp; iPhone関連</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-02-14T22:15:27+09:00</dc:date>
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<a href="http://www.flickr.com/photos/yuji_creator/6875229989/" title="this is something I want to have....iPhone case just like real camera... #iphonecase #camera by yuji@creator, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7068/6875229989_4dfda1da06_m.jpg" alt="this is something I want to have....iPhone case just like real camera... #iphonecase #camera" width="240" height="240" /><br /></a><br />自分でもiPhoneケースを作っている身分でなんですが、、、先日WEBでトイカメラをいろいろとチェックしていたらカメラのようなiPhoneケースを発見！！！うお〜！っと思わず興奮して、Facebookに思わず素敵なケース発見！っとみんなに情報公開したら、知人たちから「もう、もってますよ・・・」「知ってますよ・・・」との連絡が・・・。<br /><br />そして実際のケースを早速見せてもらった！<br /><br />ちなみにこのiPhoneケースギズモショップというところから出ている「GIZMON iCA」というものだ。トイカメラ好きなら一度は覗いたことのあるWEBショップだ。僕自身、ここから販売されているトイカメラやiPhoneにつける広角レンズや魚眼レンズを使っている。<br /><br />で、このケース実際に見てみると、なかなかよい。はっきりいってさらに欲しくなる。iOS5からは、画面内だけでなくiPhoneサイドについている音量の「+」(プラスボタン)でもカメラのシャッターを切ることができ、それがこのケースのシャッターボタンに対応しているので、本当のカメラでシャッターを切る感覚で撮影できるのが実ににくい！！！のだ。<br /><br />そして価格も3980円とお手頃だ。<br />iPhoneへの取り付けは、はっきりいってちょっと大変で、簡単に他のケースへ気楽にお着替え〜とはいかない感じだ。でも、このケースだけで、そんなに頻繁にいろいろな他のケースに変えたりしない人には問題なしだ。<br /><br />久々にちょっとオススメのケースです。<br /><br />詳細はこちらでチェックください。<br />ギズモショップ<br /><a href="http://www.gizmoshop.jp/" target="_blank">http://www.gizmoshop.jp/</a><br /><a name="more"></a>

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<title>自宅のIP電話</title>
<description>自宅でインターネットに接続できない人は2012年現在でどのくらいいるのだろう？携帯電話やスマートフォンの普及により、そんなに自宅にインターネット回線を入れようと思わない人も多いのではないかと思うけど。僕自身も自宅ではインターネットは入れていない・・・・というのは嘘でとりあえずADSLだけは入っている。でも、自宅にほとんどいないので、実際のところなくてもかまわないのかもしれない。そして今では使用している人も少なくなっているのかもしれないIP電話。使用料が安くなるというのと、月々..</description>
<dc:subject>気ままな日記</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-02-08T13:54:53+09:00</dc:date>
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自宅でインターネットに接続できない人は2012年現在でどのくらいいるのだろう？<br />携帯電話やスマートフォンの普及により、そんなに自宅にインターネット回線を入れようと思わない人も多いのではないかと思うけど。<br /><br />僕自身も自宅ではインターネットは入れていない・・・・というのは嘘でとりあえずADSLだけは入っている。でも、自宅にほとんどいないので、実際のところなくてもかまわないのかもしれない。<br /><br />そして今では使用している人も少なくなっているのかもしれないIP電話。<br />使用料が安くなるというのと、月々の基本料が無料ということで、ADSLをひいたときに一緒に申し込んだものだが、いろいろな生活シーンにおいて、このIP電話がネックになっていた。<br /><br />それはナンバーディスプレイとの絡みだ。<br />僕が自宅からかけた電話は、僕の自宅の電話番号ではなく「050-」からはじまる長い番号が表示されるのだ。<br />IP電話ということに慣れている人ならともかく、そうでないとその番号の羅列は非常に不気味に感じてしまうらしい。<br /><br />そしてその結果、怪しい番号からの電話ということで<br /><font size="4"><br />着信拒否</font>されることが多い。<br /><br />何度かけても出てくれない・・・・・。<br /><br />これを回避する方法は相手の番号をかけるまえに「0000」をかける。<br />そうすると、IP電話ではなく通常回線になり本来の自分の電話番号でかけることができる。<br /><br />すると何度かけても出てくれなかった輩達がすぐに電話にでる・苦笑。<br />ってことはIP電話意味なしてないってことじゃないか〜！！！<br /><br />毎回相手の番号を押す前に「0000」を追加しなくてはならない始末。<br />国際電話するより多くの番号を打たなくてはならない〜！<br /><br />いやいや本当に面倒くさい・・・・・。<br /><br />ん？ほとんどの人はもう光回線でADSLを使っていないから関係ないって？？？<br /><br />確かに・・・・・苦笑<br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>NFL 第46回スーパーボール</title>
<description>今年のスーパーボール最後の最後までハラハラどきどきの展開。自分でやるのは卓球が一番ですが、見て楽しむのはNFLことアメリカンフットボールが一番！僕がはじめてアメフトに出会ったのは小学生の時。ということは、かれこれ30年以上前のこと。当時、僕は小学生で、世の中にアメフトを流行らそうという動きがあった。アメフト関係のいろいろな商品が世の中に出回っており、僕自身の学校での文房具も、下敷き、筆箱、消しゴム、鉛筆、ルーズリーフのバインダーとアメフトグッズで揃っていました。今の小学生がポ..</description>
<dc:subject>気ままな日記</dc:subject>
<dc:creator>ヒラヤマユウジ</dc:creator>
<dc:date>2012-02-07T13:09:09+09:00</dc:date>
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今年のスーパーボール最後の最後までハラハラどきどきの展開。<br /><br />自分でやるのは卓球が一番ですが、見て楽しむのはNFLことアメリカンフットボールが一番！<br /><br /><br />僕がはじめてアメフトに出会ったのは小学生の時。ということは、かれこれ30年以上前のこと。<br />当時、僕は小学生で、世の中にアメフトを流行らそうという動きがあった。アメフト関係のいろいろな商品が世の中に出回っており、僕自身の学校での文房具も、下敷き、筆箱、消しゴム、鉛筆、ルーズリーフのバインダーとアメフトグッズで揃っていました。<br /><br />今の小学生がポケモンの名前を全部覚えたりするのと同じような感覚で、仲間内では、アメフト全チームの名前を覚えるのが流行っていた。そのお陰で今でも全チームの名前を言うことができると同時に名前や地元が変わったチームも全部言えてしまう・・・笑。例えば、今のセントルイス・ラムスは、昔はロサンジェルス・ラムスであった。。。。<br /><br />当時断然強かったのが、ダラスカウボーイズとピッツバーグスティラーズ。<br />地味な日本のスポーツイメージと大きく異なり、とにかく派手派手派手といった感じで、すべてがまぶしかった。特に今でも変わらぬカウボーイズのチアリーダー達に小学生の僕は釘付けに。<br /><br />国立競技場に毎冬に全米大学のアメフトの試合「ミラージュボール」や東京ドームで開催されていたNFLのアメリカンボールの観戦に試合会場まで足を毎年のように運んでいた。<br /><br />無論、アメリカに住んでいた学生時代に試合を見にいかないわけがない。。。<br /><br />で、今年のスーパーボール。試合もよかったが、今まで見た中で１、２を争うくらいハーフタイムショーがよかった。あちらこちらのブログでも紹介されているように今年のハーフタイムショーはマドンナ。<br />全米の家庭に生中継される番組でもあるということで露出少なめのコスチュームに身をまとっていたけれど、演出がとても素晴らしかった。自身のコンサートのような熱の入れようであった。<br /><br />事実、マドンナ自身スーパーボールのハーフタイムショーに初登場ということで、本人もかなり力入れていたのだと思う。でも、本当に素敵でした。今までオファーがこなかったのか、まとまらなかったのか知らないが、やはりスーパーボールのハーフタイムショーに選ばれると言うことは名誉なんだと思う。<br /><br />で、試合は再びジャイアンツの勝利。(過去に同じカードで対戦があり、ジャイアンツが勝利している)QBのイーライは一見そんなによさそうなQBに見えないのだが、やはり凄い。まだまだ成長期の選手だと思うが、運をひっぱってくる選手なんだと思う。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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